Japanese
English
今月の主題 主治医として診る後期高齢者
主治医として知っておきたい後期高齢者の医療と生活
歩行補助具の種類とその使い方
高岡 徹
1
1横浜市障害者更生相談所
pp.1299-1302
発行日 2008年7月10日
Published Date 2008/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402103449
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1299ページから1302ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
- サイト内被引用 Cited by
ポイント
●適切な歩行補助具の選択のためには,実際の試用や専門職のアドバイスが有用である.
●歩行補助具にはケイン,クラッチ,歩行器がある.
●使用の目的としては,①免荷,②安定性向上,③歩行リズムの獲得がある.
●諸制度によって歩行補助具の種類や対象者が異なるので,注意が必要である.

Copyright © 2008, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

