Japanese
English
今月の主題 ブレイン アタック―超急性期から維持期まで
脳卒中診療の現状と将来展望
ブレイン アタック・キャンペーン
寺崎 修司
1
1熊本市立熊本市民病院脳卒中診療科
pp.1208-1211
発行日 2003年7月10日
Published Date 2003/7/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402102136
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1208ページから1211ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
・ブレイン アタック・キャンペーンの柱は脳卒中の予防,脳卒中早期徴候の発見,発症後の迅速な対応である.
・脳卒中では,生活習慣の修正と危険因子の治療による予防が重要である.
・一般市民が脳卒中の初期徴候を知り,早期受診を促すように啓発する.
・脳卒中急性期治療は市民から始まる連携プレーである.

Copyright © 2003, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

