Japanese
English
今月の主題 内科レッド・フラッグサイン―よくある症候から危険を見抜く
眼
外眼運動の制限
竹村 学
1
1京丹後市立弥栄病院神経内科
pp.1540-1542
発行日 2004年9月10日
Published Date 2004/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402101094
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1540ページから1542ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
外眼運動の制限は,脳幹の血管障害,脳動脈瘤,神経難病など重大な疾患が原因となることが多い.
意識レベルの低下,瞳孔反応の異常を合併している場合は緊急性が高い.

Copyright © 2004, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

