Japanese
English
今月の主題 Digital時代の脳神経画像診断
内科医として知っておきたい画像診断法
【画像診断の基礎知識と進歩】
CT
那須 政司
1
1東海大学医学部基盤診療学系画像診断学
pp.383-385
発行日 2005年3月10日
Published Date 2005/3/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1402100051
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、383ページから385ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ポイント
MDCT(multi-ditector row CT)では薄いスライスを作成可能なため,高精密な画像を短い検査時間で撮影可能である.
造影剤を使用することで血管造影なみの画像が作成できるが,投与法にも新しいアプローチが必要である.
検査時間が短くなるが被曝は増加する傾向にあり,注意が必要である.

Copyright © 2005, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

