Japanese
English
特集 今,WHOの歩みから学ぶもの
<てい談>地域保健の前線からとらえたWHOの流れ
関 龍太郎
1
,
谷口 栄作
2
,
前田 孝弘
3
1松江市健康福祉センター
2島根県黒木保健所
3島根医科大学精神医学教室
pp.642-649
発行日 1997年9月15日
Published Date 1997/9/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401901755
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、642ページから649ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前田(司会) 本日はWHOのヘルスフォオールの定義から始まって,アルマアタ宣言,オタワ宣言,サンドバール宣言,ヘルシーシティズの取り組みという流れを現場でどう受け止め活動に取り込んでいるかお話いただきます.最初に,現在のWHOが先進国に焦点を絞って提起している問題について,どう受け止めているかをお話ください.

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

