Japanese
English
座談会
精神衛生の問題点と将来像—実態調査の資料をめぐつて
大谷 藤郎
1
,
梅沢 勉
2
,
笠松 章
3
,
南 孝夫
4
1厚生省精神衛生課
2警視庁健康管理室
3東京大学
4東京都精神衛生課
pp.132-141
発行日 1965年3月15日
Published Date 1965/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401203007
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、132ページから141ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
昭和38年に実施された第2回精神衛生実態調査の意義とそこから生じた幾つかの問題点をとり出し,我が国の精神衛生行政の将来像をより正しく把握したいと思う。御出席の方は,いずれも精神衛生について日夜尽力されている方であり,実態調査にも関係の深いメンバーである。

Copyright © 1965, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

