Japanese
English
文献
一酸化炭素被曝者の一酸化炭素血色素
Carboxyhemoblobin in men exposed to carbon monoxide
宇野
pp.646
発行日 1963年12月15日
Published Date 1963/12/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401202756
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、646ページから646ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
都市空気中の一酸化炭素は1955年以来ほぼ1ppmずつ毎年増加している所もあり,その75%はガソリン・エンジンの排気と考えられている。低濃度被曝による慢性一酸化炭素中毒というものが果してあるか否かは論のあるところだが,著者らはその排出源に被曝した際のCOHbの変化及び一酸化炭素中毒症状との関連性の研究を試みた。
車輛検査センターとガレージに働く68名の男子から週2回,同一時間にショランダー・ロートン法によって血液を採取し,スペンサーの血色素計により測定した。
Copyright © 1963, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

