Japanese
English
特集 大阪の公衆衛生活動
活動報告—どのように仕事にとりくんでいるか
Ⅲ.保健婦活動
医療機関と保健婦活動—衞保会はこのようにとりくんだ
乾 死乃生
1
1大阪府狭山保健所
pp.428
発行日 1958年8月15日
Published Date 1958/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1401201999
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、428ページから428ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
地域住民の健康を管理するには,医療機関との密接な結びつきが無ければならない。患者が適正な医療を受け最も短期間に治癒するためには,医師と保健婦とのよいチームワークによる指導が必要である。
常に保健婦から積極的に指導を仰ぐようにし医師の手足となつて働き,相互の結びつきにより人間関係を深めて行かなければならないと思う。
Copyright © 1958, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

