特集2 訪問看護ステーションの成長サイクル③──成熟期 拡大か、深化か――訪問看護ステーションの進むべき道
報告①:日本財団在宅看護センターのネットワークで理念や役割を広げる
地域住民、多職種、スタッフとともに理念を育む
森山 薫
1
1にじのはな株式会社 代表取締役
pp.52-56
発行日 2026年8月15日
Published Date 2026/8/15
DOI https://doi.org/10.32181/cc.0000001854
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利用者の望む生き方を支えるためには、組織の拡大とともに理念を共有し続けることが重要です。地域住民、多職種、スタッフとの協働を通じて取り組んできた実践を振り返ります。

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