Japanese
English
潮流
医療部会が8年度改定基本方針の検討開始
病院団体の委員が人員配置基準緩和求める
pp.16-17
発行日 2025年10月1日
Published Date 2025/10/1
DOI https://doi.org/10.57527/JUNPO2977006
- 有料閲覧
PPV購入案内
605円 (550円+税10%) こちらは、16ページから17ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- サイト内被引用 Cited by
社会保障審議会・医療部会(遠藤久夫部会長)は9月4日、令和8年度診療報酬改定の基本方針を策定するための検討を開始した。11月下旬に予定する骨子案に基づく検討を経て12月上旬には、並行して基本方針を検討している社保審・医療保険部会(田辺国昭部会長)での議論を統合した完成版を発表する段取りだ。 令和8年度改定の方針に対して、特に病院団体の委員からは、病院の業務効率化を実現させるためのICT化や医療DXの推進とともに、診療報酬の施設基準における人員配置基準緩和を求める意見が相次いだ。
Copyright © 2025 Syakaihokennkennkyuujo All Rights Reserved.

