Japanese
English
特集 細胞診における非腫瘍性細胞のバリエーションをみる
7.甲状腺
鈴木 彩菜
1
1隈病院 病理診断科
pp.355-359
発行日 2024年4月15日
Published Date 2024/4/15
DOI https://doi.org/10.32118/mt52040355
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、355ページから359ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
甲状腺細胞診において非腫瘍性病変を確実に「良性」と診断することは,不要な手術を回避するために重要である.そのためには,非腫瘍性甲状腺病変に出現する細胞のバリエーションを知っておく必要がある.本稿では,① 腺腫様結節,② 橋本病,③ 亜急性甲状腺炎のバリエーションについて解説する.

Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

