Japanese
English
特集 実際のところ,パニック値対応はどうすればいいのか
2.パニック値対応の実際 6)在宅医療の立場から
小谷 和彦
1
1自治医科大学 地域医療学センター 地域医療学部門 教授
pp.50-54
発行日 2024年1月15日
Published Date 2024/1/15
DOI https://doi.org/10.32118/mt52010050
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、50ページから54ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
わが国では在宅医療が推進されている.在宅医療における臨床検査(“在宅臨床検査”)は,現場でのPOCTまたは衛生検査所への外注でしばしば実施されるが,この状況下でパニック値への対応事例が経験されてきている.パニック値への適正な対応に向けて,在宅医療に特有の検討事案がみられる.

Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

