Japanese
English
セキララ開業奮闘記③〈最終回〉
構築した栄養サービスが広がりはじめて
岡本 匡代
1
,
佐々木 可奈恵
1
Masayo Okamoto
1
,
Kanae Sasaki
1
1えいようラボラトリ合同会社
pp.902-903
発行日 2024年12月1日
Published Date 2024/12/1
DOI https://doi.org/10.32118/cn145070902
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,243円 (1,130円+税10%) こちらは、902ページから903ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
人は「知る」と変わるので……
セミナーを納めると,「もっと聞きたかった」,「今日から食事を見直す」,「太るメカニズムがわかった」,「食の提供者として減塩の選択肢をつくろうと思った」,「料理のとききちんと計量しようと思う」といった感想が寄せられます.
私たちの最終目標は,一人でも多くの方が自身に適した食品の量と質,科学的に正しい栄養情報を選び取る力を備えることです.
最終回となる今回は,セミナー事業で企業と接点をもったのちに,どのような栄養サービスの提供につなげているか,また,弊社の今後の展望についてお話しします.
Copyright © 2024 Ishiyaku Pub,Inc. All Rights Reserved.

