Japanese
English
特集 心筋症のいまを識る!
治す Fabry病の治療はここまできた
本郷 賢一
1
1東京慈恵会医科大学 循環器内科
キーワード:
遺伝子導入
,
Fabry病
,
経口投与
,
造血幹細胞移植
,
Agalsidase Alfa
,
酵素補充療法
,
Migalastat
,
Ceramide Glucosyltransferase
,
Venglustat
Keyword:
Administration, Oral
,
Fabry Disease
,
Gene Transfer Techniques
,
Hematopoietic Stem Cell Transplantation
,
Enzyme Replacement Therapy
,
Ceramide Glucosyltransferase
,
Migalastat
pp.1204-1209
発行日 2019年12月9日
Published Date 2019/12/9
DOI https://doi.org/10.18885/J03097.2020045343
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1204ページから1209ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
<Point>1 Fabry病治療における酵素補充療法の有用性は証明されている。2 新しい経口薬としてシャペロン療法が使用可能となったが,適応に関しては慎重に判断すべきである。3 基質合成阻害療法は治験が開始されており,遺伝子治療についても臨床応用が検討されている。

Copyright© 2019 MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

