Japanese
English
特集 循環補助と呼吸補助 臨床で有効活用するためのポイント
診る3
急性呼吸不全に至る疾患はどのようなものがあり,その診断はどう組み立てるとよいか?
鈴木 隆宏
1
,
讃井 將満
2
1聖路加国際病院内科
2自治医科大学附属さいたま医療センター集中治療部
キーワード:
急性呼吸不全
,
身体所見
,
血液ガス
,
画像所見
,
ARDS
Keyword:
急性呼吸不全
,
身体所見
,
血液ガス
,
画像所見
,
ARDS
pp.318-323
発行日 2020年4月9日
Published Date 2020/4/9
DOI https://doi.org/10.18885/HV.0000000153
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、318ページから323ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
急性呼吸不全の鑑別をするに当たり,身体所見からヒントを探り,血液ガスから病態の分類を行う。画像所見と併せて鑑別診断を考える。なかでも,ARDS の原因疾患を想起し,適切な薬物学的治療を理解する。

Copyright © 2020, MEDICAL VIEW CO., LTD. All rights reserved.

