Japanese
English
発行日 2001年9月1日
Published Date 2001/9/1
DOI https://doi.org/10.15106/J00764.2002064820
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,650円 (1,500円+税10%) こちらは、1251ページから1255ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
痙性対麻痺が出現し始めた3椎間以上に及ぶ胸椎椎間板ヘルニア4例に対して,前側方アプローチにより前方除圧固定術を行った.術後成績は全例良好であった.椎間板ヘルニアのレベルは全例とも胸椎の中下位に集中し,連続することが多かった.前側方アプローチにより開胸後,顕微鏡を使用して椎間板の切除,十分な脊髄の除圧及び椎体間の骨移植が可能であった.又,インストゥルメンテーションの併用症例では,早期から離床や排痰訓練が可能であった

©Nankodo Co., Ltd., 2001

