Japanese
English
特集 エキスパートをめざす産婦人科の画像診断 Case-based review
8. 子宮筋腫の稀な亜型や病態 3. 形態異常を有する子宮に発生した腫瘤
日野 将吾
1
1JCHO九州病院/九州労災病院放射線診断科
キーワード:
MRKH症候群+両側痕跡子宮発生の平滑筋腫
Keyword:
MRKH症候群+両側痕跡子宮発生の平滑筋腫
pp.204-205
発行日 2025年1月25日
Published Date 2025/1/25
DOI https://doi.org/10.15105/GZ.0000006029
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,540円 (1,400円+税10%) こちらは、204ページから205ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
40歳台.若年時に,原発性無月経を契機に子宮の形態異常を指摘.今回,近医での腹部超音波検査で骨盤内に充実性腫瘤を指摘され,当院紹介受診.身体所見は下腹部に膨隆あり.外性器は通常の成人女性型だが,腟は入口部で盲端となっている.
Copyright © 2025, Gakken All rights reserved.

