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ふぉーらむ
「Dr. BUNBUN」体験記—「子ども医学部」と「お仕事体験」イベントへの介入を通して
手島 智康
1
,
長 彰純
2
1株式会社良創夢
2専門学校久留米リハビリテーション学院
pp.238-239
発行日 2015年3月15日
Published Date 2015/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.5001200159
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- Abstract 文献概要
- 参考文献 Reference
イベントを始めるに至るきっかけ
約2年前にDr. BUNBUN(以下,本イベント)の実行委員長より,最近医師になる人が少なくなっている状況が地元医師会でも話題になっている現状の説明と,委員長の地元愛から何らかの動きを起こしたい,との提案があり本イベントの企画が始まりました.その際筆者らは,これに先立って別団体主催のお仕事体験イベントの企画と実践をした経験から,本イベントの企画からかかわるようになりました.
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