Japanese
English
内視鏡外科手術に関するアンケート調査—第13回集計結果報告— 13th Nationwide Survey of Endoscopic Surgery in Japan
【3】小児外科領域
pp.727-733
発行日 2016年11月15日
Published Date 2016/11/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.4426200327
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、727ページから733ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
1腹腔鏡下手術
1.術式別症例数
1990年より2015年12月31日までの総手術件数は,44,447例であった.鼠径ヘルニア手術が17,806例(40%)と最も多く,次いで虫垂切除術が11,770例(26%)であった.年度別,術式別の症例数ならびに新生児に対する手術症例数は表67,図27のごとくであった.

Copyright © 2016, JAPAN SOCIETY FOR ENDOSCOPIC SURGERY All rights reserved.

