Japanese
English
論述
ウニ卵の収縮性蛋白について
Contractile frotein of sea urchin eggs
酒井 彦一
1
Hikoichi Sakai
1
1東京都立大学理学部生物学教室
1Department of Biology, Tokyo metropolitan University
pp.185-194
発行日 1963年8月15日
Published Date 1963/8/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.2425906284
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、185ページから194ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
ウニ卵の収縮性蛋白についての仕事は,主としてそれの細胞分裂における役割を通して進められている。すでに細胞分裂と-SH基についての総説1)は不充分ながらなされているので,ここではその仕事の発展として,ウニ卵の収縮性蛋白の収縮機構に関与する問題を中心にして述べたい。

Copyright © 1963, THE ICHIRO KANEHARA FOUNDATION. All rights reserved.

