Japanese
English
特集 好きで嫌いな,「境界例」
境界例という“病”―入院治療におけるチームスタッフとしての基本的理解
連理 貴司
1
1野添病院診療部
pp.12-20
発行日 2002年3月15日
Published Date 2002/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900452
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、12ページから20ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
境界例という病はなぜ生まれるのか。入院治療では何を目標にし,枠組みをどのように決めればよいのか―。周囲を巻き込む力を持つ境界例患者に,個人ではなく病院全体でかかわるための治療構造を解説する。

Copyright © 2002, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

