Japanese
English
特集 ケアの時間軸を探る
―事例検証…1―入退院を繰り返した事例の「時間の流れ」を振り返る
澤田 栄一
1
,
秋田 恵
1
,
宮崎 洋一
1
,
西岡 由江
2
,
仲野 栄
2
1近森会近森病院第二分院
2近森会高知メンタルリハビリテーションセンター
pp.16-27
発行日 2000年3月15日
Published Date 2000/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900257
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、16ページから27ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
退院後の生活まで視野に入れたトータルなケアが必要だといわれるが,どのような座標軸を持ってすれば可能なのだろうか。入退院を繰り返した事例を取り上げ,どのようにケァが組みたてられたのかを検証する。

Copyright © 2000, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

