Japanese
English
特集 拒む患者さんを前にして
ケースから考える
服薬を拒む患者さんへの訪問看護を振り返る―145回の訪問看護の意味
藤本 百代
1
,
馬場 史津
2
1総武病院
2社会精神医学研究所
pp.16-20
発行日 1999年3月15日
Published Date 1999/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1689900158
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、16ページから20ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
2年4か月を費やして行なわれた145回の訪問看護は,服薬を拒むYさんを受診させるには至らなかった。このケースを振り返りつつ,受診・服薬を拒む患者さんに看護者はどのようなアプローチができるのかを考える。

Copyright © 1999, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

