Japanese
English
巻頭インタビュー ケアのヒュッテ・17
私たちの“Co-Minkan”をつくろう—住民の対話による意思決定支援の場をめざして
横山 太郎
1
,
西上 ありさ
1
,
出野 紀子
1
1Co-Minkan普及実行委員会
pp.149-155
発行日 2018年3月15日
Published Date 2018/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688200879
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、149ページから155ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
地域緩和ケアのなかで、住民の・住民による・住民のための意思決定支援の場として、「私設公民館」をつくる取り組みが横浜で始まっています。
目的は、「友達を増やして、毎日を楽しく過ごすこと」。
その仕掛人は、地域住民の1人である医師と、2人のまちづくりの専門家。
カフェや公園、看板屋、お寺などまちのさまざまな場所で展開する活動について伺いました。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

