Japanese
English
特集 「新生在宅医療・介護元年」の成果と展望―“つなぐ機能”を育んだ「在宅医療連携拠点事業」
―【実践報告➊2012年度・ステーション】―ICTによる「同時情報配信システム」で医療・介護のリアルタイムの情報共有
吉井 靖子
1
1社会福祉法人長岡福祉協会こぶし訪問看護ステーション
pp.24-28
発行日 2014年1月15日
Published Date 2014/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688102694
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、24ページから28ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
2025年に向けて、医療・介護が連携した包括的・継続的な在宅医療・介護の地域における供給をめざすことを目的とした「在宅医療連携拠点事業」(以下、拠点事業)に、2012年度に取り組んだ全国9か所の訪問看護ステーションのひとつとして、こぶし訪問看護ステーションは貴重な機会をいただくことになった。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

