Japanese
English
特集 退院調整のパートナーシップをどう構築するか
病院の地域連携室からみた訪問看護―訪問看護認定看護師としての気づき
杉原 みずほ
1
1姫路聖マリア病院地域連携室
pp.178-181
発行日 2010年3月15日
Published Date 2010/3/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1688101554
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、178ページから181ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
わが国は少子・高齢化に伴って急激に超高齢社会を迎えています。
介護を必要とする高齢者が増え続け,ますます医療費は増大し,これまでのような病院や施設中心の医療では需要に対応できなくなっています。このような社会背景から退院後の在宅ケアへの移行が推進され,一人の患者が入院し,治療を受け,退院後その治療を継続していくための地域ケア連携システムの構築が強く求められています。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

