Japanese
English
連載 ワークブック形式で学ぶ! ファシリテーションのための企画とプログラムデザイン・1【新連載】
難しい局面でも求められる創造的な話し合い
森 雅浩
1
1Be-Nature School
pp.158-159
発行日 2021年2月10日
Published Date 2021/2/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686201792
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、158ページから159ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
チームで難しい案件に立ち向かったり,単純な正解のないデリケートな問題に直面したりするような場面は,看護の現場では日常的かもしれません。
そんな時こそ,そこに関わる1人ひとりが自分で考えると同時に,意見を出し合い,聴き合い,創造的な話し合いを進めていく必要があります。また,常に学習を重ね,研鑽を求められる看護の世界において,1人ひとりが積極的に自分事として学ぶための研修の場をつくっていくことも重要です。
Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

