Japanese
English
特集 新しい看護提供方式PNSを組織文化に 見えてきたアウトカムとパートナーシップ・マインドの育て方
他施設への「PNS監査」の視点から―「なんちゃってPNS」にしないための改善点
上山 香代子
1
1福井大学医学部附属病院看護部
pp.825-830
発行日 2014年9月10日
Published Date 2014/9/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1686103180
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、825ページから830ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
福井大学医学部附属病院では,PNSが確実に定着し成果を上げるためのサポートとして,導入後の病院から依頼を受け「PNS監査」を行っている。ここではPNS開発者である上山氏に,監査の具体的方法と,監査の経験から見たPNS導入と定着における課題,また,単なる形式だけの導入にならないために看護管理者に心がけてほしいポイントについて述べていただく。

Copyright © 2014, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

