Japanese
English
特集 第1回看護研究セミナー
グループ討議の報告
研究時間・研究施設について
pp.70
発行日 1972年1月15日
Published Date 1972/1/15
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1681200276
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、70ページから70ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- サイト内被引用 Cited by
Ⅰ アメリカでは,看護の実践者は研究時間をどういうふうにして作っておられますか。
Dr. Ellis私の場合を言いますと,看護ケアを実際にやるのは1週に半日で,あとは学校にいるわけです。学校は病院の近くですが,教えるということはかなり時間がかかりますので,リサーチの時間はなかなか取りにくいのです。
Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

