Japanese
English
特集 令和のお父さんのリアル 男性目線で考える父親支援
【令和の男性育児研究】
[インタビュー]—読売広告社 中澤清美さんに聞く—人的資本経営として取り組む男性育休推進
編集室
pp.346-347
発行日 2024年8月25日
Published Date 2024/8/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665202315
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、346ページから347ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
読売広告社(YOMIKO)は,2022年度に男性の育児休業(育休)取得100%を目指し,同年中に達成しました。これは,経営者による社内外への宣言と,社員のニーズを捉えた施策の両輪で取り組んだことがポイントだったと考えています。
具体的には,①育休取得者へ復職時に一時金支給,②育休取得者の所属部署へのインセンティブ支給,③100%取得を実現する申請制度の仕組み,④社長による男性育休100%取得宣言の4つの施策を行いました。
Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

