Japanese
English
特集 助産所でも診療所でも病院でも ここまでできる産後ケア
【対談】今,知ってほしい母子保健政策の新しい動き—産後ケア事業における助産師への期待
友納 理緒
1
,
村上 寛
2
1参議院
2信州大学医学部周産期のこころの医学講座
pp.178-182
発行日 2024年4月25日
Published Date 2024/4/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665202272
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、178ページから182ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
少子化への危機感が募る中,国の2024年度母子保健関連予算は産後ケア事業の提供体制の強化を図るものとなりました。友納さんは国政の立場から,そして村上先生は精神科医療・周産期メンタルヘルスの立場から母子保健に関わっておられます。今回このお2人に,産後ケア事業に関わる政策の新しい流れについてうかがいました。

Copyright © 2024, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

