Japanese
English
特集 組織で育む助産実践能力 国立成育医療研究センターの助産師能力開発プログラム
助産師能力開発プログラム展開の実際
平井 晶子
1
1国立成育医療研究センター 看護部
pp.908-915
発行日 2021年12月25日
Published Date 2021/12/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665201941
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、908ページから915ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
ここからは,助産師能力開発プログラムの内容を,研修の特性ごとに分けてご紹介します。
助産師が身に付けてほしい能力を「倫理的感応力」「マタニティケア能力」「専門的自律能力」の3つに分類し,それぞれに対応するように,各研修を位置付けています。

Copyright © 2021, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

