Japanese
English
特集 暴力被害から女性を救う 助産師が担う大きな役割
暴力被害を受けた妊婦と子どもを守る—助産師は今,何ができるか
キタ 幸子
1
1東京大学大学院医学系研究科健康科学・看護学専攻家族看護学分野
pp.324-330
発行日 2018年5月25日
Published Date 2018/5/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200998
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、324ページから330ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
近年は「DV」ではなく,パートナーやLGBTのパートナーなどを含め,「親しいパートナーからの暴力」(IPV)という用語が広く用いられているそうです。本稿ではIPVを受けている女性と子どもへの影響や,スクリーニングを含めたチームによる支援方法をまとめていただきました。

Copyright © 2018, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

