Japanese
English
特集 助産師がしっかり実施したい新生児蘇生法(NCPR)
【助産師が分娩室で救う命】
病院における新生児蘇生法と事例からの学び
加藤 美佳
1
1愛育病院GCU
pp.106-109
発行日 2015年2月25日
Published Date 2015/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1665200117
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、106ページから109ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
生まれてくる児に蘇生が必要であると予測できないことがあります。
そんな緊急時のためにも自施設の新生児科医常駐の有無にかかわらず助産師自身が1分1秒を争う新生児蘇生の判断と技術を磨いておく必要があります。

Copyright © 2015, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

