Japanese
English
特集 Withコロナ時代の災害対応—これからの災害保健活動を考える
IHEATの仕組みとその活用について
坂口 健人
1
1厚生労働省健康局健康課地域保健室
pp.461-464
発行日 2022年12月10日
Published Date 2022/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201886
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、461ページから464ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)による保健所業務の逼迫を受けて、自治体等に所属しない潜在保健師等や、民間で働く専門職が保健所等の業務を支援する仕組みとして創設されたIHEAT(アイ・ヒート)。その仕組みや支援の可能性、IHEATの受入体制を準備する必要性について述べる。

Copyright © 2022, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

