Japanese
English
特集 2020押さえておきたい—母子保健のポイント
近年の母子保健に関わる政策動向
小林 秀幸
1
1厚生労働省子ども家庭局母子保健課
pp.260-267
発行日 2020年4月10日
Published Date 2020/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201394
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、260ページから267ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
母子保健活動の基盤となる母子保健法の最近の改正の状況や,妊娠期から出産後に至る切れ目ない支援の必要性,厚生労働省が実施する予算補助事業等の関連施策,成育基本法の概要やその他の政策動向について解説し,その上で母子保健に関わる現場の保健師への期待を述べる。

Copyright © 2020, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

