Japanese
English
特集 親として育つことを支える—育児不安・困難感解消のための親支援
Triple P(Positive Parenting Program)の基本的な考え方と内容
加藤 則子
1,2
1十文字学園女子大学幼児教育学科
2Triple P Japan
pp.310-314
発行日 2019年4月10日
Published Date 2019/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664201162
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、310ページから314ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- 参考文献 Reference
前向き子育てプログラムとも呼ばれるTriple P(Positive Parenting Program)について,その歴史,基本的な考え方,特徴,目標,適応対象者,実施方法および内容,個別支援への生かし方などを解説する。

Copyright © 2019, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

