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特集 コホート研究と保健師活動
多目的コホート研究(JPHCスタディ)の成果と保健所の役割
津金 昌一郎
1
,
澤田 典絵
1
1国立がん研究センター社会と健康研究センター
pp.272-279
発行日 2016年4月10日
Published Date 2016/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664200410
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- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
多目的コホート研究(JPHCスタディ)は1990年にスタートした14万人規模の調査で,生活習慣と疾病の関係を追跡し,これまで疾病予防に寄与するさまざまなエビデンスを提供してきた。その成果と,保健所保健師が果たしてきた役割について述べる。

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