Japanese
English
特集 精神障害者の地域移行からアウトリーチまで
【事例紹介】
保健・医療・福祉の相互理解と協働をめざして―埼玉県における地域移行支援の現状
後藤 盛聡
1
1埼玉県狭山保健所
pp.290-297
発行日 2012年4月10日
Published Date 2012/4/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101840
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、290ページから297ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
精神障害者の地域移行を進めるにあたり,埼玉県は保健所を重要な機関の1つとして位置づけてきた。県全体としての地域移行支援の状況と,そのなかで保健所が担ってきた役割について報告する。

Copyright © 2012, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

