Japanese
English
特集 保健事業の保険サービス化と公的責任
地域包括支援センターからみた介護保険の影響と保健師の役割
唐木 美代子
1
1北杜市介護支援課地域包括支援センター
pp.1050-1055
発行日 2010年12月10日
Published Date 2010/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101492
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1050ページから1055ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
介護保険制度のそう設や介護予防事業の導入を,保健師はどのようにとらえたのか。市直営の地域包括支援センターの立場から,保健師としての役割を果たすうえで必要な考え方について述べる。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

