Japanese
English
特集 保健事業の保険サービス化と公的責任
市町村保健師からみた保険化の長所と短所―住民の命と健康を守ることを柱に
西村 みずえ
1
1高知県梼原町保健福祉支援センター
pp.1038-1043
発行日 2010年12月10日
Published Date 2010/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664101490
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1038ページから1043ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
特定健診や介護保険の導入により保険者としての役割は明確になったが,自治体の役割がポピュレーションアプローチという言葉だけで不明確になり,保険の種別を問わない地域活動との一体化が難しいとの声もある。現状の報告とともに保険化の意義について考える。

Copyright © 2010, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

