Japanese
English
特集 住民が求める安全・安心のまちづくり セーフコミュニティで保健活動が変わる
―セーフコミュニティの取り組み①青森県十和田市―保健活動からセーフコミュニティをつくる
新井山 洋子
1,2
,
山田 典子
3,4,5
1セーフコミュニティとわだを実現させる会
2十和田市健康推進課
3セーフコミュニティとわだを実現させる会企画チーム
4十和田市セーフコミュニティ検討委員会
5青森県立保健大学
pp.1074-1079
発行日 2007年12月10日
Published Date 2007/12/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1664100875
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、1074ページから1079ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
住民の力を引き出し,たくさんの機関と協働することによって安心して暮らせるまちをつくる。「これこそが保健活動!」と感じた保健師から,十和田市のセーフコミュニティづくりがはじまった。その取り組み経緯を紹介する。

Copyright © 2007, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

