Japanese
English
教育技法研究 内科系学内演習・10
経口与薬に関する学内演習
安部 喬樹
1
,
安部 千鶴
1
,
福島 梅野
1
1鳥取大学医療技術短期大学部
pp.192-195
発行日 1986年2月25日
Published Date 1986/2/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663908214
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、192ページから195ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前回の注射与薬に引き続いて,今回は経口与薬の演習を紹介する.
ナースの経口与薬業務は,医師の代行業務として,医師から指示された薬剤を患者に与えるものであるが,薬剤の与え方,あるいは与えるよう指示されていても,患者の状態をみて,与薬のタイミングを考えることなど,ある程度ナースの主体的判断が要求されるものと思われる.

Copyright © 1986, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

