Japanese
English
——
<教師>である私への問いかけ—学生との出会いから学んだこと
山田 信子
1
1岐阜県立多治見高等看護学院
pp.138-142
発行日 1978年3月25日
Published Date 1978/3/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907188
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、138ページから142ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
- サイト内被引用 Cited by
看護教育に携わっている者の1人として考えてみると,さまざまな状況の中で学生と生会い,その度ごとに自分のもっている学生とのかかわり方に気づかされ,教えられ,学ぶことの連続であったように思う.そこで,かなり断片的ではあるが,今も印象に残っている学生との出会い(かかわり合い)をできるかぎり表現し,その中で私なりに気づいたこと,学んだことを明らかにしてみようと思う.
これから語る体験は,看護教師であればだれもがそれに似たような体験をしていると思われるが,私1人の体験として片付けてしまうにはもったいない気がするので,あえてここに発表したいと思う.

Copyright © 1978, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

