Japanese
English
座談会
厚生省看護教員養成講習会に期待するもの
清水 嘉与子
1
,
高木 永子
2
,
織田 典子
3
,
石川 扶美子
4
,
堀内 玲子
5
1厚生省医務局看護課
2東邦大学高等看護学校
3東京女子医科大学第2高等看護学校
4国立療養所東京病院付看護学校
5聖和学院高等看護学科
pp.417-429
発行日 1977年7月25日
Published Date 1977/7/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663907113
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、417ページから429ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
現任教育の場として 看護教員の養成を目的とする講習会 あるいは研修機関がいくつか設けられている,そこで教員養成講習会として古い歴史をもつ 厚生省主催の看護教員養成講習会に焦点を合わせ その現状と今後の展望を探ってみた.主催者 講師の先生に受講された3氏を交えて それぞれの体験を通した 率直なご意見を提起していただいた.

Copyright © 1977, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

