Japanese
English
看護教育における公衆衛生看護学実習の試み
Ⅱ.公衆衛生看護学実習の展開・1
氏家 幸子
1
1大阪大学医療技術短期大学部看護科
pp.352-358
発行日 1972年6月25日
Published Date 1972/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663906596
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、352ページから358ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
前号において,本学の保健所における実習を,なぜ‘公衆衛生看護学実習’と称したかについて述べ,その臨地実習での位置づけや,開講までの経過の概略を記しました.
そこで今回は,公衆衛生看護学実習と称した考え方を,どのように実習として具体的に展開しているかを述べたいと思います.

Copyright © 1972, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

