Japanese
English
特別記事
基礎・臨床・学生それぞれの「知」が響く「看護教育」の場づくりへ─第26回看護学教育学会学術集会会長佐藤紀子氏インタビュー
本誌編集室
pp.446-450
発行日 2016年6月25日
Published Date 2016/6/25
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1663200516
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、446ページから450ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
さらに,みんなで「看護教育」を考える
─今回の学会テーマは「新たな時代を動かす看護学教育の「知」の共鳴」ですが,どのような狙いが込められていますか。
佐藤 基礎・臨床問わず,できるだけ看護師全体で,変化をとらえ,新しく「知」を更新していく必要を感じています。教育も医療現場も,これが「正解」というものはなくて,自分で考えていく力を身につけなければいけない。

Copyright © 2016, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

