Japanese
English
特集 新しい高齢者観と保健婦活動
南台を駆ける風—さまざまな高齢者とふれあう中から見えてきた支援の方向性
佐谷 けい子
1
1中野区しんやまの家
pp.448-453
発行日 1997年6月10日
Published Date 1997/6/10
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1662901585
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、448ページから453ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
はじめに
中野区は人口約30万人,23特別区の中でも1,2を争う超過密都市で,木造住宅,マンションの密集する住宅地である。
65歳以上の高齢者4万人(以下の数字は平成8年1月現在),人口に対する高齢者の構成比は14.8%,区内は15地域に分かれていて,1地域の人口は平均2万人となっている。

Copyright © 1997, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

