Japanese
English
南の島での保健医療 インドネシアで保健婦として働いて・8
インドネシアの看護事情[1]
塚本 香代美
1
1日本キリスト教海外医療協力会
pp.949
発行日 1985年8月1日
Published Date 1985/8/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921169
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、949ページから949ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
私は,インドネシアにいたといっても,病院の中で働いていたのではなく,地域とかかわる仕事をしていましたので,実際の病院における看護はどうなのかということについての,持ち合わせる情報に乏しく残念です.
しかし,私の所属していました地域保健開発部門を通じて垣間見たこともありますので,少し見たままを(かなり偏見を入れて)お話してみようと思います.丁度折よく,今年の3月10日発行の“国際看護”第165号に,JICAの看護教育プロジェクトのチームリーダーである藤門政子先生が,インドネシアの医療・看護事情についてまとめてくださっているので,御参照いただければ幸いです.
Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

