Japanese
English
CHECK IT UP 日常ケアを見直そう・43
検査—検査から患者を守りきれるか
関 文子
,
看護ケア再検討グループ
pp.732-735
発行日 1985年7月1日
Published Date 1985/7/1
DOI https://doi.org/10.11477/mf.1661921124
- 有料閲覧
PPV購入案内
1,320円 (1,200円+税10%) こちらは、732ページから735ページの文献です。
PPV(ペイ・パー・ビュー)とは、論文(記事)単位で購入・閲覧ができるサービスです。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
購入には医書.jp本会員登録が必要です。
会員登録完了後に改めて上記「購入サイトへ」を選択してください。
または「購入サイトへ」選択後に「購入ログイン」、「新規会員登録」の順に進んでください。
会員登録について詳しくはをご確認ください。
- Abstract 文献概要
- 1ページ目 Look Inside
現在どこの病院でも様々な検査が,毎日行なわれている.患者の病状によって医師がプランニングするわけだが,①診断を決定するための検査,②病状の経過・治療効果をみるため,予後判断のための検査,③患者急変に伴う緊急検査と,その目的も様々である.
検査にかかわる人間も,以前は医師が中心であったが,現在では看護婦,臨床検査技師,X線技師,メッセンジャー,クラークなど,多くの人々が1つの検査終了までにかかわるようになってきている.

Copyright © 1985, Igaku-Shoin Ltd. All rights reserved.

